2011年02月13日

注意!英語(英会話)は勉強のし過ぎは逆効果です

詳細はこちら


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あなたはネイティブ(自然)に英語を話せるようになるためにどんなことをしています?

またどんな勉強をしていますか?


そもそも一般的なン日本人は学校教育を受けて英語に触れあいますが

実はその学校教育の勉強法自体が英会話の上達のさまたげになっている可能性があります。

何故かというと学校教育というのは何も英語を話せるようにするためのところではなく

カリキュラム上一通りいろいろなことを教えるという流れの中に英語があるにすぎないのです。

そしてその性質上英会話とは全く関係のないようなことを勉強したりするのです。

これではいつまでたっても英語を話せるようになるわけはありません。


また独自に「英語を話したい!」と意気込んで勉強を始める人も

多くの人は英語を話せるようになりたいとしながら

英文法について勉強したりTOEICの勉強してみたりと

英会話に集中せずいろいろなことに力を分散してしまいがちです。

これは英語という広い括りでは集中しているように見えますが

英会話という括りではやらなくていいようなことです。

英語を話せるようになりたければ英語を話すことにこだわって

それだけを勉強することが一番です。


ではどのように英会話に集中すればいいのかをこちらでご紹介してます。


紹介ページをみる


英文法やTOEICの勉強が何故意味がないと言えるのか。

それは一般的な日本人とアメリカの小学生を比べてどちらが英会話ができますか?

と考えるとわかります。

アメリカの小学生はまだまだ難しいことは話せません。

難しい単語も使わなければ複雑な文法など使いません。

それでも英語をペラペラと話し

大人とでも問題なくコミュニケーションを取ることができます。


さああなたはどうですか?

いきなり難しいことを学んで格好よく話そうとしてはいませんか?

本当はもっと初歩的な

言うなればアメリカの小学生レベルで良いのです。

簡単なことから話す

これがとても大切なことなのです。



更に詳しい内容はこちらから


英語(英会話)は勉強のし過ぎは逆効果です。正しい方法であなたもネイティブになりましょう。
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